TDSについて製品案内会社案内お問い合せ

 製品情報
  サービスラインアップ
活 用 事 例
  FAX-送信ソフト
  FAX代行送信
  事  例  集
料  金  表
 法人データベース
  よくあるご質問


FAX番号データベース
メンテナンス


  FAXDM一斉同報サービスのよくあるご質問について


  FAX一斉同報サービスを行うための素朴な質問にお答えします。
  ご不明な場合はメールまたは電話でお問い合わせください。
Q1: FAXDMと郵送DMではどのような違いがあるんですか?
まず、郵送DMと比べた場合の大きな違いは、印刷コストがほとんどかからず送料が郵送DMの1/4以下と非常にローコストであることです。また、準備から発信までが早いことや開封率が低い郵送DMと比べ着目率が高いためレスポンスが早い点があげられます。反面、情報量が限られることやカラーが使えない点では郵送DMには及ばないと考えられます。
Q2: どうしてFAX送信料金が大手の通信会社よりも安くなるのですか?
それは、弊社の提携会社が大量の通信回線を仕入れしているため、原価を抑えた料金提示ができるからです。
Q3: 初期費用はかかるんですか?
いいえ、初期費用や基本料金は一切無料です。ご請求させていただくのは、送信料金×送達件数分のみです。
Q4: FAX一斉同報管理データベースソフトをパソコンにインストールすれば、いつでも簡単にFAX送信ができるようですが、そのソフトは有料ですか?またインストールの仕方や操作方法がわからない時はどうすればいいのですか?
ソフトは無料です。基本的にソフトのインストールのため、弊社担当者が電話等で操作方法をご説明しています。また、CD-ROMを郵送して電話でガイダンスしながらインストールを行うという方法やお問い合わせ窓口(カスタマーサポートセンター)へご連絡いただくことで細かな対応をさせていただくこともできます。もちろんどちらの場合でも一切費用はかかりません。
Q5: 送信料金以外にNTT等の通信料金が別にかかるんですか?
いいえ、かかりません。送信料金(利用料金)には公衆回線の利用料が含まれています。
Q6: Q7: 届かなかった宛て先の分も料金はかかるのですか?
届かなかった宛て先に料金はかかりません。料金は実際に配達した件数(枚数)だけに課金されます。
Q7: Q8: 届かなかった相手先には再送信できますか?
はい、もちろんです。リダイヤルしても届かなかった場合、結果通知受信後4日間(96時間)まで、届かなかった相手先だけに簡単な操作で何度でも送信することができます。
Q8: Q9: ソフトをインストールしている場合であれば、送信先のリストを渡す必要はなくなるんですか?
その通りです。お手元のパソコン上で、送信や送信先リスト登録の指定ができますので、こちらにお渡しいただく必要はありません。
Q9: Q10: 届いたかどうかの結果はわかりますか?
はい、もちろんです。送信がすべて終了しましたら、送信結果と不達通知のレポートがお手元に届くようになっています。
Q10: 原稿の作成から送信先のリスト抽出、FAX送信のすべてを御社に代行してもらうことはできるんですか?
はい、もちろんです。その場合でも初期費用や基本料金は一切無料です。ただし、送信料金のほかに原稿作成料、データ料金(弊社データベース使用の場合)は別料金となります。
Q11: FAX原稿はWindowsで作成したものでも、MACで作成したものでも送信できますか?
Windowsで作成したものは、そのまま送信原稿として使用できますが、MACの使用はできません。但し、MACで作成した原稿をWindowsで開くことができ、Windows上でTIF化できれば問題はございません。
Q12: 送信に使用する顧客リストはエクセル、アクセス、テキストファイルなど何でも使用できますか?
Microsoft Accessのテーブル・クエリ、Microsoft Excelのワークシート、Dbaseのテーブル、V、VPULS、Y、及びX、CSV形式のテキストファイル、ODBC接続のデータベースが対応しております。パソコン上で管理されているデータを使ってそのまま送信できます。FAX送信のためだけのマスター管理は不要です。
Q13: 現在顧客リストは手書きの状態でしか保存していないのですが、手書きのFAXリストでも送信はできるんですか?
残念ながら名刺や紙ベースのリストでは使用できません。一度エクセルやテキストファイル(CSV形式)等でデジタル化する必要があります。なお、弊社でもデータエントリー業務をリーズナブルな料金でお受けしております。詳しくは営業担当者までご相談下さい。
Q14: Q15: 月に送信先が100件程度なのですが、ソフトのインストールはしてもらえるのですか?
100件でもご利用いただけますし、ソフトのインストールももちろんできます。
Q15: 法人データベースが利用できるようですが?
弊社のFAX一斉同報システムをご利用いただくにあたって、お客様が顧客リストをお持ちでない場合に弊社保有の法人データベースを利用できるサービスがございます。検索条件によりご希望に沿ったターゲットをデータ抽出しご提供できます。なお現在、法人FAXデータベースの「無料キャンペーン」を実施中で、FAX送信件数が1,000件以上から弊社FAXデータを無料でお使いいただけます。詳しくは営業担当者まで。
Q16: 法人データベースの検索項目の中で「業種分類」は可能でしょうか。また、どの程度まで分類されているのでしょうか?
はい、業種分類で検索が可能です。弊社の法人データベースは日本標準産業分類を基本として分類されており、大分類(20分類)、中分類(97分類)、小分類(420分類)、細分類(1269分類)まで検索できます。また業種分類のほかにも資本金、従業員数、年商等で検索することも可能です。
Q18: 送信先リストをこちらから持込んで代行してもらう場合は、送信料金だけでいいのでしょうか?
はい、その通りです。弊社からは送信料金のみのご請求となります。
             ページ移動は右をクリック      

サイトマップRSS